| お知らせ | おか調剤薬局 |
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医療DXにかかわる取り組みについて おか調剤薬局、各薬局では、医療DXを通じて質の高い医療を 提供できるよう以下のような取り組みを行っています。 〇マイナンバーを利用したオンライン資格確認システムを 利用しています。 患者様の同意が得られた場合に、診療情報や薬剤情報等を 取得し、調剤や服薬指導等を行う際に当該情報を閲覧し、 活用しています。 〇マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証利用)を 促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう 取り組んでいます。 〇電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスの導入検討しており 医療DXに係る取組を実施しています。 「マイナ保険証のメリット」 ・薬剤情報や特定健診情報等の提供に同意をされた場合、 データを活用したより良い医療を受けることができます。 ・ご自身のマイナポータルから保険医療を受けた記録が、 参照できます。 ・マイナンバーカードを利用できる医療機関窓口では、 高額医療費の限度額以上の一時支払いの手続きが、 不要になります。 薬局には、ぜひ、 マイナ保険証・お薬手帳・処方箋をセットでご持参ください。 |
各都道府県と医療措置協定(第二種協定指定医療機関) を締結しています。 ・災害又は新興感染症発生時における調剤対応ができます。 ・他の保険薬局等との連携・非常時における、 医薬品供給体制があります。 上記の体制確保により地域住民の方のサポートをいたします。 |
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当薬局では、以下の調剤基本料と加算を算定しています。 ・調剤基本料1 処方箋受付数は月1,800回以下、グループ内の薬局数は300店舗未満、 グループ全体の合計受付数は月3.5万回未満です。 医薬品取引価格の妥結率は5割以上で、地方厚生局に報告済みです。 特定医療機関からの賃貸関係はありません。 後発医薬品の調剤率は50%以上です。 ※参考ください お薬手帳を持参された方、(原則過去6月内に処方せんを持参した患者様に限る)には、 服薬管理指導料が 45点となります。 しかし、 @過去6月内に処方箋を持参のない患者様 A初めて来局される患者様 B手帳を持参していない患者様 服薬管理指導料が、59点となります、ご了承下さい。 ・地域支援・医薬品供給対応体制加算1 ・バイオ後続品調剤体制加算 地域における医薬品の安定供給を確保するために必要な体制を有しており、 後発医薬品の調剤率は85%以上です。 適正な医療費で持続可能な医療制度の維持や未来のために、 ジェネリック医薬品・バイオ後続品の調剤を積極的に行っています。 後発医薬品(ジェネリック医薬品)・バイオ後続品のご相談をお受けしています。 お気軽にご相談ください。 ・電子的調剤情報連携体制整備加算 ・医療情報取得加算 マイナンバーを利用したオンライン資格確認システムを利用しています。 患者様の同意が得られた場合に、診療情報や薬剤情報等を取得し、 調剤や服薬指導等を行う際に当該情報を閲覧し、活用しています。 マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証利用)を促進する等、 医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。 電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスの導入検討しており 医療DXに係る取組を実施しています。 ・連携強化加算 感染・災害発生時に対応できる体制を備えています。 当薬局は、皆様の健康を守るため、災害や新しい感染症が発生した際にも 迅速に対応できる体制を備えています。 他の薬局や病院、行政機関と連携し、 災害や緊急時でも安心して薬を受け取れる仕組みを維持します。 ・調剤ベースアップ評価料 質の高い医療を持続的に提供するため、 医療従事者の処遇改善(賃上げ)に積極的に取り組んでおります。 |
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「個別の診療報酬の算定項目のわかる明細書」の発行について 当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。 また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。 なお、明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記されるものですので、その点ご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し付けください。 |
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2023.10 適格請求書発行事業者(インボイス発行事業者)登録のお知らせ |